鋸刃型の瓦屋根が特徴的な建物がライブホール。

入口の上のタイガーマスクが目印。

 

 入口を入ると受付カウンターがあります。

 チケットはこちらで購入・受取が出来ます。

トイレは入口から受付カウンターに向かうと

手前の右側にあります。



受付前の待合ルーム。

開閉が何度でも可能なコインロッカー設置あり。

長テーブルが常設なので物販も可能。


 待合ルーム突き当り青いドア2枚開けるとホールへ。

 



 ホール内、ステージ正面からの眺め。


ステージをやや下手側から見た図

ステージ内、上手の袖に楽屋からの入場用通路あり。

 



照明の雰囲気を変えてみます。


 ステージ中央からホールを見た眺め。

画像だと少し狭そうに見えますが

ホール・ステージ共に

横幅は5メートル程度あります。

キャパシティーは余裕をみて100人程度

スタンディングで詰めれば120名程度です。


ステージ前方にドラムを置く事も勿論可能です。

※参考画像:2019年6月16日チャリティーライブ【GET LUKY13】in Isesaki REFUGE

 One Arm Music Orchestra 出演時セッティング。

※設置場所移動は事前にご連絡頂きリハ・本番ともにタイムスケジュールに

 余裕の持てる公演に限らせて頂きます。


ホールにドラムを設置してドラムセミナーの

会場としてもご利用していただきました。

※参考画像:2020年9月29日原澤秀樹ドラムクリニック(セミナー)開催時。

浜田麻里The 35th Anniversary"Gracia"Tourにて使用したドラムフルセット設置し開催しました。


目つぶし照明などもあります。


  ホールに椅子を置くことも出来ます。

必ず通路を確保し設置しますので

収容人数はオールスタンディングより減りますが

長時間でも落ち着いて観覧していただけると思います。

画像ではパイプ椅子を25席、スツールを5席設置しています。


  常設マーシャルJCM900は3段積に出来ちゃったりできます。

※ダミーのキャビではないので2台とも通常使用できますが爆音になりますので

 キャビ2台の接続はお断りしています(笑)

 使用時は安全ベルトなどで固定させて頂きます。

※3段積はワンマンライブなどリハ・本番のセッティング時間に

 余裕があるタイムスケジュール設定の公演のみに限らせて頂きます。

 また事前に使用申込が必要となります。


 ツーバスその他ドラムセットの持込みも可能です。

※参考画像:72017年3月12日企画ライブ GET LUCKY出演 

 HATTALLICA ヒトシ・ウルリッチ TAMAツーバスキット

 METALLICA HARD WIRED 発売記念LIVE at Isesaki REFUGE

※設置向き・スペースなどに制限ありますのでお問い合わせ下さい。

 また事前に持込みセット内容の連絡と打合わせが必須となります。



 楽屋入口からの眺め。

※公演日の出演者以外の楽屋入室は固くお断りいたします。


  楽屋からステージ上手につながる通路。



小スペースですが機材置場件、楽屋が

通路側、大部屋の横にあり。


 メイクルーム。

画像では見えませんが横の壁に電源コンセントと照明スイッチあります。

横並び3人程度並んで同時にメイク可能。

着替え時の目隠し用カーテンもあり。

※手鏡・ドライヤーなどメイク小物はご持参ください。




REFUGE リハーサルスタジオ (画像はBスタ)

建物内にリハーサルスタジオAとBの2部屋あります。

事前予約が必要でホール使用料とは別途にて料金が発生いたしますが、当日本番直前までのリハーサルにて使用や楽屋としての利用も可能です。

※ご利用料金はお問い合わせ下さい。

※但し、ご予約は先着順ですので同日にライブ出演者以外の一般のお客様がご予約済の場合は、当日ご利用頂けない場合もございます。

A&Bスタジオの料金・常設機材はこちらをクリック。